アメリカ 日本から持っていきたいもの

海外生活が決まったら~日本から持って行きたい家電10選~

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海外で生活することが決まったら、日本からどういったものを持って行くと、現地の生活の役に立つのか知りたいところです。
特に家電は、ものによっては手荷物として持って行くのが難しいため、できるだけ引越し便に入れたいもの。
こちらでは、アメリカで活躍した日本の家電はどのようなものか、ご紹介いたします。

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1.ホームベーカリー
ホームベーカリーを使用して自宅でパンを焼く方が多いです。
日系スーパーで日本のメーカーの強力粉を使用すれば、アメリカにいながら日本のパンを食べることができます。

2.ホットプレート
ホームパーティーなど、自宅にお友達をお招きする機会が多いため、重宝します。

3.たこ焼き器
こちらもお友達が集まる際に重宝します。現地ではたこやき自体、食べる機会が少ないので、喜ばれます。

4.ホットサンドメーカー

5.BAMIX

6.フードプロセッサー

7.ポータブルDVDプレイヤー(日本のDVD再生用)
日本とアメリカは、DVDのリージョンが異なるため、日本のDVDを観るために本体も持って行きます。

8.WII U
カラオケパーティー用に大活躍

情報提供:<みぃまま/40代/🚺中1🚹小5/香港4年半、シカゴ8年/製造業>

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9.日本の掃除機

引っ越し便(船便)に乗せて日本から持っていきたいものの一つに、日本製の「掃除機」があります。
アメリカの掃除機は、大型で吸引力も大きい!
ただ、重かったり小回りが利かなかったりで、掃除機を出すの自体が億劫になったりします。

その点、日本の掃除機はコンパクトで小回りも効いて優秀。

絨毯張りの広いお部屋は大きい掃除機やロボット式掃除機、
小さな子どもの食べこぼしなどでちゃちゃっと掃除したいエリアや、お部屋の隙間、車の掃除などには、日本の掃除機という風に使い分けていました。

10.寒い地域にホットカーペット

私の住んでいた地域は、冬になると気温がマイナスになることは珍しくないほど寒いため、1日中セントラルヒーティングをつけっぱなしの生活を送っていました。

セントラルヒーティングは、全部屋を暖めることができますが、家に吹き抜けがあると、暖かい空気が上部に逃げてしまい、下の部屋は寒く感じる事もあります。

そこで活躍したのが、日本から引越し便で持って行った「ホットカーペット」。
日本人のお友達にも好評で、ガレージセールなどでは人気商品でした。

<運営部N/40代/🚺11歳🚺8歳/アメリカシカゴ5年/商社>

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