2020年10月20日 更新

新型コロナウィルスの影響により、日本からの渡航制限および渡航後の制限をしている国一覧(2020年10月現在)

新型コロナウィルスの影響で、日本からの渡航を制限している国と、渡航後の行動を制限している国をまとめました

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新型コロナウィルスの影響で、日本からの「入国を制限している国」と「入国後の行動を制限している国」を一覧にしました。
入国を制限している国の中には、陸海空全ての国境を封鎖しているところもあれば、条件によっては入国できるところもあります。その場合、入国後の行動の制限がされています。
詳しい内容は「外務省 海外安全ホームページ」でご確認ください。

日本からの渡航者が、入国制限をしている国や地域

   アゼルバイジャン、アルジェリア、アルゼンチン、アルメニア、アンゴラ、イスラエル、イラク、インド、インドネシア、ウルグアイ、エスワティニ、エリトリア、オーストラリア(豪州)、オマーン

   ガーナ、ガイアナ、カザフスタン、カタール、カナダ、カメルーン、韓国、ガンビア、カンボジア、キューバ、キリバス、クウェート、クック諸島、コンゴ共和国

   サウジアラビア、サモア、ジブラルタル、ジャマイカ、ジョージア、シリア、シンガポール、ジンバブエ、スリナム、スリランカ、セーシェル、赤道ギニア、セネガル、セントクリストファー・ネービス、ソロモン諸島

   タイ、台湾、タジキスタン、チャド、中国、チリ、ツバル、ドイツ、トリニダード・トバゴ、トルクメニスタン、トンガ

   ナウル、ニウエ、ニューカレドニア、ニュージーランド、ネパール、ノルウェー

   バヌアツ、パプアニューギニア、パラオ、パラグアイ、ハンガリー、バングラデシュ、東ティモール、フィリピン、ブータン、ブルネイ、ブルンジ、ベトナム、ベネズエラ、ボツワナ、香港

   マーシャル、マカオ、マダガスカル、マラウイ、マレーシア、ミクロネシア、南スーダン、ミャンマー、モーリシャス、モザンビーク、モロッコ、モンゴル

   ラオス、リビア、ロシア

日本からの渡航者が入国後、行動制限をしている国や地域

   アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、アルバニア、アルメニア、アンゴラ、アンティグア・バーブーダ、イタリア、イラク、イラン、インド、インドネシア、エクアドル、エチオピア、オーストラリア(豪州)、オマーン

   ガーナ、カザフスタン、カタール、カナダ、ガボン、韓国、カンボジア、ギニア、キューバ、ギリシャ、グアテマラ、クウェート、クック諸島、グレナダ、クロアチア、コートジボワール、コスタリカ、コソボ、コンゴ共和国

   サウジアラビア、ザンビア、シエラレオネ、ジブラルタル、ジャマイカ、ジョージア、シンガポール
スロベニア、セントビンセント、セントルシア

   タイ、台湾、チャド、中国、チュニジア、チリ、デンマーク、トーゴ、ドミニカ共和国、ドミニカ国、トルコ、トンガ

   ナイジェリア、ナウル、ニウエ、ニジェール、ニュージーランド、ノルウェー

   バーレーン、ハイチ、パキスタン、パナマ、バハマ、パプアニューギニア、パラオ、パラグアイ、バルバドス、パレスチナ、ハンガリー、バングラデシュ、フィジー、フィリピン、フィンランド、仏領ポリネシア、ブルキナファソ、ブルネイ、米国、ベトナム、ベナン、ベリーズ、ペルー、香港

   マカオ、マラウイ、マリ、マレーシア、南アフリカ、モーリシャス、モザンビーク、モナコ、モンゴル

   ヨルダン

   ラオス、ルワンダ、レバノン、ロシア

現地の感染情報や社会状況も考慮に入れて

条件を満たせば入国が可能な国はあるようですが、時期によってはコロナウィルスの感染者が拡大していたり、その影響でデモが起きていたりと、留意すべき点があります。各国大使館のページや報道も確認してください。
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